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UVI の使い勝手

 UVI エンジンの使い勝手だけど、やっぱイマイチです。

 まず、サンプルを単純なサンプル波形として見ている時だけ音がオーディション出来て、それをスライスにしてシーケンスに貼り込む段階にすると、オーディション出来なくなる。どうしてこういう仕様???スライスデータをシーケンスに貼ってても、元音を確認したい時に不便だと思うんだが...

 さらに、波形をスライスとかストレッチとかで見てる時に、UVI の画面がメインシーケンス画面の後ろに行くと、再び UVI を表示した時に、画面が音色を選ぶディレクトリ表示になっちゃう。これは不便。

 ただし、有利な点は、昨日も書いたように16個のループとかを並べられる事。今は MacBook Air でやってるんで、Midi を1系統しか使ってないけど、Midi Over Lan とかをかませて、複数の Midi 系統を使うと、64個とかのループを扱う事も可能なような気がする...試してないんで分かんないんですが、UVI の表示はそんな感じで出るのです。

 う~む、ホントに究極の Rex プレイヤーを誰か作ってくれい!




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