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飛行機の機内作成中

 レゴムービーの3話で使う飛行機の機内作成中。昨日悩んでたサイズは、JAL のサイトで飛行機の座席見取り図を確認した結果、左3列、右2列の座席配置に決定。これだとストーリー上の辻褄も合い Good!JAL のサイトは動画とかもあって、ついつい見入ってしまいました...

 デザインは大分良い感じになったけど、今は形だけを決めてるんで色はメチャクチャ。形が決まったら、全体のサイズを計算して、必要なパーツを海外へ発注。例によって手間のかかる作業です。

 ちなみに、製作中の絵を見られるサイトを作ってみました。
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飛行機の機内作成中

 TPO1 はブックレットも入稿。全部で24ページの超豪華版になってしまいました。

 で、レゴムービーの制作の続き。今度は飛行機の機内シーンのセットを作成。こないだから少しずつ資料を見て作ってたんだけど、ジャンボのサイズで座席が3列で通路2本にすると迫力はあるんだけど、横幅が広すぎてなんか変...なので悩んでます。ストーリー的には3列あった方がうまく行くんだけど、見た目ががなあ...

 というわけで横2列で、各列に2席ずつのセットと、各列3席のセットを作って検討してみようと思ってます。ちなみに通路2本だと席は2-3-2で横に7席...本物のジャンボは多分3-4-3で10席なんだけど、いくらなんでもセットがデカクなり過ぎ。

 明日、再び眺めてから更に考えてみよう...

権利関係を心配するコミックバンド

 夜、音楽の演奏家へのお金を分配する団体、MPN の新年会があったので顔を出した。中島みゆきとかやってるギターの椎名さんやシンセの松武さんが役員。会場で楽器関係者とか、その昔クロスウィンドのアシスタントをやってた人に会った。

 余興の出し物はコミックバンドで、出し物に「長渕つよしのドラエモン絵描き歌」「武田てつやの仮面ライダー」とかあって、やりながら「あの、これ権利的に大丈夫でしょうかねえ?」と言いながら歌ってて笑えた。

 知り合いの音楽家は酒が飲めるぞ~、を書いた岡本さんとか、サエキけんぞうさんとか来てた。サエキさんとはなぜか遭遇率が高いな...

 ところで、TPO1 のアマゾンの販売だけど、まあそこそこ予約があるみたいで、昔より売れるかもしれんな。にしてもまだ発売まで何週間もあるのに、すでに2件レビューが載っていた。いずれも昔のを買った人の物でした。





気分はクァーク!

 iPhone のゲームで StarTrader ってのを買った。これは昔、だいたい1980年頃に Apple II 用に出てた Galactic Trader ってのの iPhone 版って感じ。Galactic Trader は銀河商人になって色々な星へ行き、安く買って高く売る、が基本。各星はそれぞれ文明の程度や政情があり、特産品がある。また禁制品もあって、そういうのは高く売れるけど宇宙警察に追われる身となるわけです。

 あんまりオイシイ商品を満載してると宇宙海賊に襲撃されたりとかするわけで、対抗してこっちも稼ぎで武器をアップグレードして略奪を重ね、さらに宇宙警察に追い回される、とまあそんな感じ。

 Galactic Trader をベースにしたゲームは相当沢山出てたはずで(あ、Galactic Trader 自体も元ネタが別にあるんだが)、途中で革命が起きて価格暴落とか高騰とか、星系マップが付いてたりとか段々エスカレートしてった記憶があります。

 で、StarTrader は今んとこかなり初歩的な段階。グラフィックもショボイし反応もイマイチ遅かったりするんだけど、密輸品が高く売れたりするとやっぱり嬉しい。なので今日も星をウロつきながら安い物資を探している。ここんとこ、貧乏星系に紛れ込んで物が売れない状態になってます。

 という事で、スタートレック DS-9 に出て来る憎めない悪徳商人クァークになったつもりで「旦那旦那!安いウルトラレアメタルありますぜ!」とやってるわけです。


Galactic Empire
Galactic Trader は
Galactic Saga 3部作の一つ(だったと思う)
写真は Galactic Empire

TPO1 の宣伝サイトできました

 レコード会社のブリッジが制作した、公式の宣伝サイトが完成。こちらでチェック!

ライナーの件で岩ちゃんと話し込む

 TPO1 のライナーの内容確認のため岩ちゃん(岩崎工)から電話。確認事項5分、雑談2時間の世界。岩ちゃんが上智の頃やってたバンドの名前の確認とか色々と...

 すでに忘却の彼方なんだけど、メンバーが5人いると誰かがフッと思い出すと「あ、あったあった!」といきなり話が展開してしまう所が怖い。バンドの名前も福永君が「そういえば...」って感じで書いたら「確かに...」みたいな状況に。

 もうこの辺で打ち止めにしないとキリがないですよね。ま、そこそこ売れればまた続きが出るかもしれないから、そん時のライナーのネタを取っとくという手もあるし...

 今回は出て来ないけど、岩ちゃんが昔やってたバンドに「ぬりかべ」ってのがあって、これは私も彼から名前だけを聞かされてたんだけど、日本プログレ年鑑っぽい本に、このバンドの事まで言及されてたから危険ですよね。ニューウェイブだのテクノだの言っても元はプログレだろ!とバレるわけだけど、ヴィジュアル系バンドのメンバーが学生時代にオフコースのコピーやってたとか暴露本が出たら、マニアックには笑えますよね。

ライナーの修正完了

 まだ集中してるとフラフラするけど、締め切りなので、気合いで TPO1 のライナーの原稿を修正した。総文字数3万2千文字以上だから、原稿用紙80枚分!!!しかも、他の人が多めに書いてるからって、今になって追加が入ったりして更に文字数増加!

 は~、これであとは発売を待つばかりか?

iPhone 用の音楽アプリをいじる

 微熱が続いているので、ホゲホゲと iPhone をいじりながらいくつか音楽ソフトをダウンロードしてみた。

 IR-909 はローランドの TR-909 のシミュレーション。音源は 909 以外にも 808 だの 707 だのをセレクト出来る。16ステップのシーケンスを打ち込めるんだけど、パラメーターの変更が、希望項目を押さえたまま本体を傾けるという超やりにくい仕様。

 909 にあったフラムとか出来ないし、ハイハットのオープン/クローズが出来ないのは致命的。今後のバージョンアップに期待。

 それから、アナログシンセのシミュレーションの miniSynth。これは2オシレターのシンセをシミュレートしている。パラメーターは少ないが、いじってると結構楽しい。ところがこれも落とし穴が...

 オシレターのピッチが調整できない!オクターブは変えられるんだけど、3度とか5度に変更できない。にもかかわらず、プリセットの音によっては2のオシレターのピッチの違うものがある。エンベロープもプリセットだと、もう少し細かくコントロールしてる物がある気がする。メーカーサイトのマニュアルを見ても、この辺は詳述されていない。どうなってるんだ~!と思い、これも時期バージョンアップに期待。

 なんてわけで、やっぱ iPhone で出来る事は限界があるからこの程度かよ!なんて思ってたら、BeatMaker は凄かった。これは16パッドに割り当てたサウンドでシーケンスが作れるんだけど、シーケンサーの作りとか、かなり本格的で、限界があるにせよ普通の曲作りにも応用できる(メロディーも鳴らせるってこと)。また、製作中のデータやオーディオファイルの import/export 機能もあるんで、ベーシックトラックをこれで作って、そこから先は更に複雑なシーケンサーで...なんて事も可能。

 値段は少し高めだけど、これが出来るって事は、まだまだ時間がたてば本格的な物が登場するんだろうな、と思った。

熱、出てます

 まだ微熱が続いている。時々7度6分、薬が効いてると7度くらい。まあ、お医者さんも数日は続くと言ってたわけだし、観念して寝ていよう...

 で、この下の加湿器「ミスティガーデン」ってどう思います???ちょうどインフルエンザの判定が出る前日に、アマゾンに注文したんすよ。エコ関連商品の記事に出てたんだけど、要するにただ水を気化させるだけの物なんだけど、作ってる元が宮地楽器って、これ神田の楽器屋さん???昔よくクロスウィンドとかローランドのデモとかで行ったですよ!

 確かに楽器屋さんってアコースティック楽器の展示は乾燥し過ぎないように注意してたから、そういう発想から生まれたのかも...で、ちょうど親の部屋の加湿器がぶっ壊れたんで、これ2つ注文してみました。

 これの周辺に行くと空気が爽やかな気がするのは気のせいだろうか???アマゾンの評価でも効果あり/ナシで評価がまっぷたつに割れてます。ただ、普通の加湿器で冬の間、窓ガラスに水滴がつきまくって嫌、という人には良いと思う。逆に「もうガンガン来て!」っていう人は水蒸気がムンムンに出る方が良いでしょうね。

 何人かで情報シェアしてみないとなんとも言えないが...同じエコ記事に出てたサンヨーの電気カイロとか、夏は冷やすのにも使えるレンジで暖めるカイロとか結構良さそう。

 実はエコに興味があるわけではないんだけど、やっぱり「捨ててばっかいるのはいくらなんでも勿体なかろう!」と昔から思ってたんで、ここんとこのエコブームは、そんな私には快感です。特にサンヨーの充電式電池のエネループね!これはもう最高!だって電池捨てなくていいんだもん!今、家中の乾電池をエネループに置き換えて行ってます.まさか知らない人はいないと思うけど、一応写真載せときますね。


   



タミフル勝利か?

 インフルエンザだけど、一昨日タミフルを処方されたので、2日飲んだら今日の午後には体が軽くなっていた。熱も7度2分くらい。検査ではA型だったわけだけど、高熱になる事もなく終了か?

 お医者さんで、まだしばらく微熱は続くであろうとの事は言われたけど、あとは自分の力で治るのを待つという事で...

 元々まともじゃないので、タミフル飲んでも異常行動はありませんでした。

インフルエンザ~!

 というわけで、インフルエンザで隔離中!でも iPhone があるから結構楽しい。薬飲んでれば熱もある程度は下がるんで、新聞は iPhone の産経新聞を購読。ちょいとゲームしたり、ヒーリングな音楽聞いたりしてウダウダしております。

 熱のある時の BGM はコレ!気持ちいいぞ!「太陽もない」「朝もない」「蝶もいない」のフレーズ。あとクラリネットセクションのコードの後に、弦のセクションがウヮ~~~っと入って来て(いずれも生)、思わず夢の世界に行けます。






隔離~!

 昨日、ちょい風邪と書いたけど、一応お医者さんに行ってインフルエンザの検査をしたら、しっかりA型になってました。

 こないだうち、渋谷だの新宿だの行ったし、毎日のように散歩に行っては喫茶店に入ってたからな...というわけで静かにしてます。

 TPO1 は最終的なライナーのチェックが来た。物凄い文字量!!!岩ちゃん(岩崎工)の文章に大爆笑であった。しまった、また言われてしまったか。今回は反撃すべく、入校ギリギリに岩ちゃんのあだ名を書いておこっと!

ちょい風邪

 2~3日前からなんとなく体が重いなと思ってた。こないだのチャイドルを見に行った帰りも一瞬クラっと来たんでヤバイか?と思ってたら、昨日の夜から筋肉痛になって熱でてきました。寝る前に解熱剤飲んだら、今は楽...あとでお医者さん行って来ます!

 ところで、スティーブジョブス氏だけど大丈夫か?Jobs 博士の研究所は本物 Jobs 氏に見せるのを目標に作ってるんだから、元気でいて下さいよ!

 あと、スティーブウォズニアック氏の本を読み終わった。ジョブス氏が攻撃的なのに対して、むちゃくちゃ明るい人なのね。本の中に、彼が AppleII を組み上げて行く過程が年代を追って出て来るんだけど、この時期、日本では MC-8 等のコンピューターと楽器の融合が始まり、それが世界に広まって行った。ウォズニアックの本に「これは世界が変えられる!」みたいに思ったって話が出てくるけど、当時ローランドにいた私も音楽の世界が変わる!って物凄い実感があった。

 ちょうど70年代の中~後半はそういう時期だったって事ですね。

 以下の本とウォズ本の両方の年代をチェックしながら読むと、コンピューターの革命とコンピューター音楽の革命が、海を隔ててほぼ同時進行してたのが分かるんだよね!





Virtual Villagers

 iPhone で買ったゲームの中に Virtual Villagers ってのがある。名前の通り村人を育てるゲーム。最初数人の村人に食料や道具を作らせて、子孫を増やし、50個の謎を解く。謎と言っても全然たいしたことなくて、ミニゲームが20回成功したとか、その程度なんだけど、結構カワイイ。

 で、話が進むとある場所に若返りの泉が出来て、そこに入ると18歳に戻れる。放っておけば当然老衰して死んじゃう。しばらく放っておいて再開してみると、海辺の木にもたれかかったままガイコツになってたりするんだけど、結構幸せな死に方ですよね。

 んで、凄いのが老人と若者のカップルを作っても時々子供が生まれちゃう事。私が試したケースでは男20歳、女82歳で結婚して双子が生まれた。なかなかシュールである。しかも村民は最大30人までって制約があるなかで若返って子孫を増やしたりするから、メチャクチャ近親婚になる。

 ま、細かい事は言わずに iPhone でチミっと楽しむには良いです。この感じだと、もっとパラメーターの複雑な続編が出そうな気がしたりして...

TPO のジャケが上がって来た

 2月18日発売の TPO1 のジャケットのデザインがアップして来た。豪華仕様で何ページものカラーページで構成されている。内容は当時関係者に配った折りたたみ式のプロモ資料をそのまま縮小再現した物で、今の人が見たらどう思うんだろう?という微妙なデザインなんだこれが...

 当時ですら「これ良いんすか?アートって分からないし~」みたいな感じだったんですよ。まあ、良くも悪くも80年代って事か?

 今回はどの曲を誰が書いたかのクレジットも入れ、昔の誤植もそのまま再現!特典とかない代わりに超豪華仕様となってます。音源としてはボーナス盤がかなり濃いです。普通のアウトテークと違って、本気テークも結構入ってます。

 特に CD の見本盤として製品に付いていて一般にはほとんど流通しなかった曲とか、ビデオ用にレコーディングしたテークとか入ってて、これは結構貴重かと思うです。

 現在、最終校正の段階。さらに勢いで第二弾も動きつつあります!





チャイドルを見に行った

 詞曲の小笠原ちゃきさんがボイストレーニングしてたチャイドルグループのライブがあったんで、新宿ルイードに行って来た。14歳から18歳の4人。

 昔、私が参加した彼女のアルバムからの曲とかやってて懐かしかった。うちの親は、ちゃきさんが一緒にステージに出てると思ってたそうで「随分年が離れてるんじゃないの?」と言った。「いや、孫と一緒にステージ出るわけじゃあるまいし」と私は言ったのであった。

 ルイードでやるよりアキバのどっかでやった方が良いのでは?とか思ったりしました。

 一緒に行ったテクノ評論界の萩原健太こと田中雄二さんからテクノ歌謡のCDを貰った。私の書いた曲も入っていてちょっと嬉しかった。

オシマイ。




電話の話

 昨日買った、Woz の本を読んでたら電話の話が出て来た。これは結構有名な事だけど、ブルーボックスっていうタダで電話をかけられる仕掛けを作った話だ。

 この流れに出て来る電話のフックを押して通話する方法は70年代にクロスウィンドをやってた頃、誰かがやっていた。渋谷に屋根裏ってライブハウスがあった頃、そこの控え室は事務所の一角だった。事務所の電話は他の人間がかけられないようにダイヤルに鎖が巻き付けられてたけど、「これタダでかけられるんだぜ」とダイヤルを回す代わりにフックを押して電話をかけていた。もっともみんな長距離電話とかして屋根裏が潰れちゃったら困るから、そんな事はしなかったけど...

 もっとバブリーだった頃はレコード会社のスタジオの電話からハワイとかに電話するバカが続出したため、スタジオ内の電話は都内しかかけられなくなったなんて事があった(これは普通に電話をかけただけでヒネリも何もない話ね)。

 もう一つ本に出て来るのが、プッシュホンのボタンを押した時のピッチ。プッシュホンのボタンは良く聞くとわかるんだけど縦の列と横の列で各々ピッチが違う。横4列、縦3列なんで、計7個のピッチがあって、その2種類のピッチの違いで電話がかかる。

 本によると、70年代初頭のアメリカでは、この7つのピッチは秘密だったらしい。だけど10代の頃、ローランドから派遣(笑)されて TBS のレコーディングを手伝った時、ラジオの番組(多分研ナオコ)で、プッシュホンの電話をかける音がするんだけど、それが途中から曲のメロディーに変わり、そこから本編のイントロにつながるってのを作りたいと言われた。多分電話にまつわる曲だったんじゃないかと思う。

 で、最初は本物の電話とそっくりにしたいのかと思い、TBSの人に「プッシュホンの電話のピッチ分かりませんかねえ?」と聞いたら、調べて来ると言って10分くらいでリストを作って来てくれた。当時の電電公社に連絡したら教えてくれたらしい。日本ではピッチは秘密扱いではなかったのか???

 その頃、アナログシンセのピッチを組み合わせれば電話がかけられる的な話は聞いた事があったけど、試した事はなかった。タダでかけられるなら挑戦したかもしれないけどね。




ウォズの自伝を買った

 「アップルを創った怪物」スティーブ・ウォズニアックの自伝を買った。現在読んでる所。ウォズもジョブスも自伝って多分なかったはずで、アップルに至る話が出て来て面白い。ジョブスが若い頃に生い立ちの問題などからメチャクチャな事をやっていたのに対し、ジョブスは恵まれた環境にいたみたい。

 その中で電子回路の設計に目覚めていくわけなんだけど、ぶつかって行く問題点ってのが私が小学生の頃にぶちあたった回路の問題点と同じだったのを見て「やっぱりみんなこの辺で悩むんだなあ」と興味深かった。

 ウォズが書いている問題点ってのは、彼が小学生の時に作った原子の回りをまわる軌道上の電子の数を表示するディスプレーの問題。ボタンを押すと、どの原子にはどの軌道上にいくつの電子が存在するか?のランプがつく。これを見た時「あれ?これって複数のボタンで特定のランプがつく場合に、関連する他のランプにも電気が流れて問題が発生するよね?」と自分の昔に重ね合わせてしまった。

 つまり1番目の軌道は1番目のランプ、2番目の軌道は1番目と2番目の2つのランプ...ってやって行くと、1番目のボタンを押しても1番目と2番目の両方のランプがついちゃうわけですよ。私がやろうとしたのはSFのタイムトンネルの真似をして数字の表示を複数のランプで表現すること。この場合でも1の文字と2の文字を表示する時、どちらにも点灯する共通のランプがあると、常に両方とも点灯してしまうわけです。

 これを解決するのがダイオードを使った回路なんだけど、私はそこまで行きつけなかったのでした。

 あと、ウォズがアマチュア無線に夢中になるんだけど、やってみて分かったのは必ずしも会話を楽しもうとしてたんじゃなかったって話。私が小学生の頃もアマチュア無線に興味があって電話級の試験を受けようと考えてたんだけど、色々教えてもらってた近所のお兄さんのアマチュア無線の使用風景を見てて、世界中の人と会話をする勇気なんて自分にはないな、と思ったら急に興味がなくなったのでした。

 その代わり、ステレオ製作~音楽を聞く~音楽を演奏する、というプロセスで音楽の道に至ったわけです。ウォズがそうだったように、私も父親の影響が強かった。私の父親は工学系~音楽に移った人間なので、私も同じ道をたどってしまったって事なんだね。

 とまあそんなわけで、下の2冊は面白いっす!


   



プロモーションの打ち合わせ

 TPO 再発の件で、スタッフをフェアライトのスタッフに紹介すべく、大橋に行く。色々と話したけど、やっぱインストアライブやんないとダメっすか?みたいな...とりあえずやる場合にはフェアライトは借りられる事になった。うちのフェアライトもあるけど、完全に動くかどうか怪しいし...

 何をやるかは考えてないけど、少しはフィンガートレーニングしとかんとまずいでしょうか...見た目が面白いネタも考えねばいかんし...でも予算ゼロだし...困ったもんだな。

Executive Decision を見る

 レゴムービーのセットのネタを考えるため、映画のエグゼクティブディシジョンを見た。これ以前にも見たんだけど、今回はメモ用紙を横に置き、参考になりそうな場所が来たらその時間をメモって、あとで画像をプリントアウトしてセットの参考にする。

 例によって映画に見入ってしまったけど「オッといかんいかん」と参考ポイントをメモ。昨日の続・夜の~と大きく違うのはスピード感なわけだけど、ひとつひとつのカットがPAN で移動していったり、ズームインしたりが凄く多い。あとは各カットの時間も短いし、必要最小限の要素で構成してる。ま、続・夜の~は親子の断絶みたいなのも盛り込もうとしたから、絵が間延びしたのもあるんだろうけど、ひとつのカットの中でパンする事はほとんどなかった。

 当時はそういう時代だったのか?とも思えるけど、昔のバットマンとかを思い出してみると、パンは覚えてないけど、物凄く変な角度から撮影してるのが多かったのが印象的。多分コミックの方のカット割り風にしたんだと思うけど、あの時代でも色々あったって事でしょうね。

 そういえば、続・夜の~で中々凄いのは、親が小学生の子供にタバコ吸わせちゃったりお酒飲ましちゃったりするんですよ。しかも刑事が。今なら教育ママゴン(死語)の総攻撃に合いそうです。

続・夜の大捜査線を見る

 ふらふらと散歩していつも行かない方向に行ったら妙なビデオ屋があった。中古もあるみたいだけど、サブカル本と結構マニアックなビデオが一緒に並んでて奥は本屋になってて、2階はアダルト物らしい。なんか2階に行く通路が文化祭の仕切りみたいな感じで、いかにも怪しい雰囲気(行かなかったけど)。

 で、サブカル本を見てたら、そのすぐ上に、続・夜の大捜査線のDVDが980円であったので購入。夜の~はアカデミー賞とか取った名作でニューヨークの敏腕黒人刑事が南部の殺人事件を担当してメチャクチャ差別を受ける。テレビで放映された時はまだ中学生だったし、日本国内だと黒人差別とか全然分からなかったから強烈な印象を受けた。音楽はクインシージョーンズで主題歌をレイチャールズが歌ってこれまた大ヒットした。

 続・夜の~はタイトル通りその続編なんだけど、たぶんあまり話題にならなかった。ただ私が中学の時、主題曲のシングルがメチャカッコ良くて、聞きまくってた。当時お金がなくてLPは買えなくて悔しい思いをしてたけど、数年前にCDで再発された。

 LPが買えない時期に渋谷系とか言って貴重がられたわけですが、音楽はカッコ良いっす!

 で、映画はどうだったか?っつ~と、当時話題にならなかっただけあってイマイチな感じがした。真犯人を推理する部分は面白いと思ったけど、妙に家族の話とか入ってて間延びした気がする。音楽自体はOKなんだけど、いまひとつ画面にスピード感がないのでチグハグな感じがする場所が多かった。

 サントラと映画で使われてる音は、違っていた。もしかして演奏は同じかもしれないけどミックスは全然違う。当時の映画は恐らくモノラルだっただろうから、ステレオのサントラと別ミックスを作ったのかもしれない。

 サントラで聞くと、16のリズムのドラムはテーマ部分はスネアだけの転がしフレーズで、サビに行くとスネアは拍頭で一小節4つ打ち、ライドシンバルを右手で16刻んでいるらしい。当時16を右手だけで刻む...って話はこないだも blog に書きましたよね。

 出演は神父役にスパイ大作戦のマーチンランド-が出ていた。ビルの持ち主ってモンティパイソンの人によく似てたけど、時代的には違うよな...

 CDのショップリンク貼ろうかと思ったけど、中古でクソ高い値段で出てたんでやめました。早いとこ全部音楽配信にしましょう!

マクドナルドで mobilepoint

 iPhone を買った時にヤフーの mobilepoint がタダで使えると聞いてたんだけど、私はすでに会員になってたので気にしてなかったんだけど、こないだ実験してみたら iPhone だと勝手に iPhone 用のアカウントに行こうとして、従来のアカウントに行けないみたいだった。

 なので、iPhone 契約時の書類を探して iPhone 用のアカウントから近くのマクドナルドで Mobilepoint に入ってみた。

 で、うちの近くのマクドナルドの3階は mobilepoint 全滅!ヤフーのページで見ると2階全部と3階の一部で接続可になってるけど、3階はほとんど電波をひろわない。店員に聞いたけど、店員は mobilepoint の存在自体分かってない。これ以前に Macbook Air で実験した時もそうだったな...

 しょうがないので2階の喫煙スペースからアカウント登録を済ませて、うちの mac に接続してみた。結果として wi-fi で入ってもスピードは全然変わらないと判明。という事は、こないだスタバで入れなかったのはなぜ?と疑問もわくんだが、ま、いいか...

 試しにデニーズに行って、接続してみたけどスピード全然変わらず。mobilepoint の意味はあるのか?それとも何か設定が悪いの???

 まあしかし接続が出来る事はわかった。試しに家の mac から書類を引き出して、デニーズで TPO1 の CD に入れるプロフィールを書いてみた。書くのはポメラでやってるので、ポメラで書いた物をネット経由で mac に戻す方法を考えつけばかなり完璧なんだけど、ポメラは外部とのやり取りはほとんど不可能。取り出したマイクロSD のカードデータを iPhone で読ませるような仕掛けがあるといいんだけど、そうは行かない。外で書いた物は自宅で mac に取り込むしかなさそう...

 こうなるとやっぱり iPhone と MacBook の中間に位置する製品が望まれる。次に apple が出してくるとすると、やっぱこの辺ですかね。MacMemo とか出してくれないかね???

VNC いきなり動き出す

 今日は雨&雪だっただけど、送らなきゃいけない書類があったんで、郵便ポストまで行った。せっかくなんで近くのドトールまで行って、暖かい飲み物を飲みつつ、レゴムービーの台本書き。

 合間に iPhone いじりつつ「まあどうせダメだろうけど」と Mac の VNC のプログラムを走らせてみたら、いきなり動いた。おかげで喫茶店の iPhone から居間に置いてある iMac G5 をコントロールして画面に動画を表示させてみて、どのくらいの速度で iPhone 側の画面が更新されるか確認したりできた。

 こないだスタバで実験した時も、2~3分待つと認証画面までは行くんで、もしかしてスピードがメチャ遅いのか?とは思ってたんだけど、今日のドトールも別に Wi-Fi に入ってたわけじゃなく、3G からで動き出した。なぜに???ま、動いたんだからいいか...

 残念ながら自室の MacBook Air はスリープさせてたんでテストできなかった。けど、もしうまく行けば、出先からスタジオをコントロール出来る。

 実は昨日のマスタリングで、うちのスタジオで使ってるマスタリング用のプラグインかけたいな~...と思ったんだけど、時間的にも予算的にも無理と言われて涙を飲んだ。

 だけど、もし昨日 iPhone からうちのスタジオの G5 dual 2.7G のやつが動かせれば、外から iPhone 経由で Protools を立ち上げて、プラグインかけて、そのデータをマスタリングスタジオで呼び出す事も可能だったはず...う~む、惜しい!

 残念なのは Apple のストレージサービスの .mac (現在は mobile me)が実用にならないほどファイル読み書きが遅い点。これ、ほんとにどうなっちゃってんの?ってくらい遅いんだよねえ...アイディアは良いんだけど、いくらなんでもこれではって感じ。丁度今日、アカウント更新だったんで、ディスク容量を減らして更新しました。だって、40ギガも持ってても、とてもじゃないけど遅くて使えないんだもん...

 可能なら加工したいファイルのやりとりの中心を .mac にしておければ、作業はやりやすくなるはずなんだよね。別なストレージサービス使うのも悔しいしねえ。

 今度の iWorks と連携したストレージサービスはどうなんだろう???

TPO1 再発のマスタリング終了

 今日は昼から TPO1 のマスタリング。ライナー用原稿の締め切りもタイトな上に追加注文が来たので、明け方まで書いて急いで寝たら、昨日の blog の更新を忘れてました。

 ということで、京王線の布田にあるマスタリングスタジオへ出かけた。マスタリングの数日前にアナログマスターテープをデジタル化する作業から上がって来た音を聞いたら、いくつか面白いテークがあったので、急遽曲追加。

 TPO1 の CD にチョッパーベースのソロがあるんだけど、このソロにお祭りのエッサホイサってかけ声とめちゃくちゃなフレーズのフーガが入ったバージョンがあった。確かに作った覚えあります。

 マスタリング途中の休憩に近くにあったコンビニに買い出しに行ったんだけど、99円ショップなるローカルっぽい店があったので入ったら、全然見た事ない銘柄のお菓子とか、メーカーは有名なのに「このコーヒー見た事ないよね」みたいなのがあったので、沢山買い込んでしまった。知らない町に行くとつい変な物を買ってしまうのであった。

 で、来週中にデザインデータがアップし、予定通り2月18日に発売になる予定。そろそろオンラインのショップにも予約の受け付けが表示されるようになり始めました。

 売れれば続きが出るけど、売れなければハイそれまでよ!今回はなんとかなって欲しいもんです。

バットマンのソノシート Get!

 フラフラと散歩して中古レコード屋に入り、いつものようにスパイ物の映画音楽を物色。ついでにソノシートコーナーを見てたら、バットマン対冷凍人間アイスマンを発見!2000円だったので買いました。

 ソノシートは一部折れたあとがあり、プレイヤーでかかるかどうかは不明。ナレーションはロイジェームス。日本語版テーマソングも入ってます。ただ掲載された歌詞を見ると私の記憶にあるのとちょっと違う気がする。う~む、ちゃんと聞いてみたい。

 確か、服部克久さんと話をしてた時に、あのテーマのアレンジをやった、という話をしてたと思う。若い頃はみんな色々やってるんですね。「あのテーマのメロは、長2度でハモらせるんだよ」とおっしゃっておられました。

 というわけで、下の写真ね。


batman

VNC で悩む

 家の中で iPhone を使って Mac を操作する環境は整った。データのコピーとか動画のエンコードなんかの待ち時間にコンピューターの画面の前にいなくても寝っころがって iPhone ながめてれば良いので楽!

 次は喫茶店から自宅の mac をコントロールしたいんだが、これがうまく行くかどうか...IP だの VNC だの VPN だのと省略形が増えると混乱する...説明に毎回元の言葉が入ってれば理解できるんだが、似たような名称が音楽にもあったり、著作権関係にもあったりで正直わけわからん状態です。

 一応原理は分かってるつもりなんだが、各々の設定をどのソフトのどこでやるのか?が把握できてない...さらに主従の関係がイマイチ理解できてないのも問題。

 これは音楽ソフトでもそうなんだけど、昔はコンピューターは演奏データを作る物、楽器はそれを受けて音を出す物、レコーダーはその音を受けて音を録音する物だったから、単純だったし、各々の操作面が別になってるから両方を見比べながら設定を進められた。しかもそれぞれ単機能だから、設定を切り替えても待ち時間がほとんどない。

 ところが最近の音楽ソフトは一つのソフトの中で演奏データ、音作り、録音をすべてまかなうようになっていて、しかも各々のソフトに得意不得意があるから、複数のソフトを使わざるを得ない。で、その複数のソフトには各々に音源機能があり、シーケンサー機能があり、録音機能がある。しかも部分的にリアルタイムの演奏を音声データに書き出してしまう事もできる。さらに1台のコンピューターだと処理能力不足になるので、どうしても複数の機械を使う事になる。すると今度は各々のコンピューターにも Midi の送り/受け、音声の送り/受けが出来てしまう。

 しかも私の機材は Midi も LAN 経由で扱ってるんで、ますますわけがわかんなくなる。初期の Midi LAN や音声の LAN でのやり取りソフト(これは製造中止になった)は IP アドレスで行き来をコントロールしてたから、これまた混乱。

 使ってるのに未だに把握してないのは、Apple の Midi マネージャーはどこまで Midi を自動で管理してるのか?IAC バスって今でも生きなんすか?OMS のなごりってまだあるの?

 と言い出すときりがない。他にも、便利そうに見えて REWIRE って音声と Midi は同じソフトからしかコントロールできない。個人的には Logic の演奏データを Rewire で Reason に送ったら、その音を Protools に Rewire 接続したいんだけど、これはできない。

 将来的な希望としては、シーケンサーソフトとかレコーディングソフトのシーケンス機能とか録音機能とか音源機能は独立させて、Logic では録音機能はダイアログ類からも完全に消去し、Protools からは Midi 機能を一切取り除くなんてモジュール化が出来ると良いと思うんだけど...

 「なんでもできる」は「なにもできない」に等しいと思うんですよ。

 あ、話がそれましたが、インターネット経由でうちの mac をコントロールする方法を考えねば!

画面共有設定中

 現在 mac の画面共有の設定でネット環境をいじってる。単なる画面共有なら mac の環境設定で簡単に出来るんだけど、iPhone から離れた場所にある mac をいじろうという作戦。

 ちょっと前に実験した時にはフリーソフトでうまく行ったんだけど、昨日やったらうまくいかなくなっていた。どうやらこないだ実施した Airmac の中継機能の設定の時に、余計な事をやってしまったのが原因らしい。

 散々時間をかけて修復。現在はバックアップ類を戻しつつ、出先の喫茶店とかから部屋の mac をいじれるかどうかテストしたいと思ってます。

デニーズで年賀状書き

 レゴで作った牛の絵を使った年賀状を印刷した。なので、今年こそは年賀状ちゃんと出そうと思い、根性出して宛名&一言を書く事にした。

 自宅にいると絶対に挫折するので、デニーズに道具をひとそろい持ち込んでチマチマと...手元にあった年賀状&過去の名刺をチェックして、久しく出してない人にも送ってみようと、まずは名刺の確認。でも、レコード会社の人はほとんど移動ばっかりするから名刺の意味がないケースが多い。多分レコード会社の人の名刺の90%くらいは使えないと思われる。困った業界であります。

 で、デニーズに居座る事3時間、どうにか30枚くらいは書いたか?自宅に帰ってから「そういや最近Jasracで知り合った作詞作曲の人がなかったな」と思ったら、名刺をまとめて持ち出し忘れていた。というわけで、明日あたり追加で書かなければ...

Air Mac をリレーさせてみた

 Air Mac の電波状況がどうもよろしくなかった。そこで、新しい Air Mac extreme の Base station を購入。スピードは早い!が、電波状況はほとんど変わらなかった。スタジオ棟の鉄筋の壁+1階/2階というのが問題らしい。同じ母屋でも1階だとほとんど問題ないんですよ。

 というわけで、試しに旧 Air Mac Base station をリレーモードにして新しい Air Mac からの信号を母屋の1階で受け継いで2階に飛ばせる設定にしてみた。当然スピードは旧 Air Mac の速度に落ちちゃうけど、2階のどの場所でも問題なく電波が受信できるようになったので、便利になった。

 ところが、新 Air Mac extreme で設定してスタジオ<>母屋の2階でダイレクトにやりとりした時には、それほど待ち時間の長くなかった Time Machine のバックアップ作成の準備中表示がメチャクチャ長くなった。もう何時間も待たされる。

 Time Machine の機能は今まで使ってなかったんだけど、Air Mac extreme の USB 端子に余った HD をつないだら動いたんで、去年末のデータ崩壊の教訓から使う事にしたわけです。

 で、今やってるバックアップの待ち時間は、何か大きなファイルを転送するのに一度だけ待ちが長いのか?それとも旧 Air Mac を経由してるのが問題なのか、どうもよくわからない。しばし使ってみて様子をみるしかなさそう。

 一体いつまで待たされる事やら...

元旦から原稿書き

 TPO1再発のライナー用の原稿締め切りが1月5日なので、そろそろやっとかないとマズイと思い、神社にお札を買いに行った帰りに喫茶店に寄って原稿書き。駅前商店街は閉まってたけど、喫茶店は2軒やってました。どっちも混雑。ドトールは満員で入れなかったので、別なケーキ屋へ。ここは完全禁煙で良いんだけど、ダイエット希望の私としては、ついケーキを注文しちゃいそうなので避けていたんだが、久々に入ってケーキ頼んでしまった。

 で、書きましたよ原稿。他の人は書けてんのかいな?昔の話はみんな忘れてるって言うけど、私は結構覚えている方。よく昔の友達と話をしてて「安西は、今 目の前に物事があるように昔の事を覚えている」って言われるんだけど、私は昔の事象を言葉じゃなくて映像として覚えてるから、些細な所まで覚えてるんだと思うんだよね。

 続いては8日までにみんなが持ってたカセットをデータ化しなければ。これは、私がカセットデッキと Protools の一番良いのを持ってる関係でやる事になったのでした。カセットデッキは90年代終わり頃に「そろそろカセットの時代は終わるな」と思ったんで、当時ソニーの民生機で一番高額な1台13万くらいするデッキを2台買っといたんですよ。あと Protools は 192 I/O っていう一番周波数特性の良いやつを使ってるわけ。

 まあカセットの音を 192Khz で録音しても意味ないかもしれないけど、96K/24bit で録音しとくくらいなら意味ありそうな気がします。でも古いカセットなんで、パッドとかが落ちちゃったりしないように気をつけて扱わなきゃいけないんで、めんどっちいっす。


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